![トレーニングベンチおすすめランキング]()
自宅トレーニングで使いやすく、初心者でも失敗しないトレーニングベンチを厳選してご紹介。
選び方も含めて解説しているので、自分に合った1台が見つかります。
MAXSHARE フラットインクラインベンチ
MAXSHARE フラットインクラインベンチ
マックスシェアーのトレーニングベンチは、上級者向け腹筋トレーニングである『ドラゴンフラッグ』を行うことが出来ます。
腹筋を鍛えてお腹周りを引き締めたい方におすすめになります。
また、背面角度を90度まで上げられるので、ショルダープレスなど肩を鍛えるトレーニングも可能なトレーニングベンチです。
| 商品詳細 |
| 種類 |
インクライン |
| 耐荷重 |
260kg |
| 角度調節 |
背面8段階・座面4段階 |
| 折り畳み機能 |
- |
| キャスター |
- |
| 保証 |
1年間 |
2位:BARWING BW-AJB01
BARWING BW-AJB01
BARWING(バーウィング)のBW-AJB01は400通りの角度調節機能により、4通りの使い方が出来るトレーニングベンチです。これ一台でダンベルトレーニングはもちろん、腹筋や背筋も鍛えられるので、全身を鍛えたい方におすすめ。先端に配置されたハンドルを掴めば、難易度の高い腹筋トレーニング「ドラゴンフラッグ」も行えます。また、充実した機能だけではなく、強靭なフレーム構造により、ハードなトレーニングでもしっかりと体を支えるため、安心して鍛えられます。折りたたむ際は、ピンを抜いてローラーを転がすだけでコンパクトになり、移動用の持ち手も付いていて収納性も高いです。
| 商品詳細 |
| 種類 |
アジャスタブル・マルチ・フォールディング |
| 耐荷重 |
500kg |
| 角度調節 |
背もたれ10段階・座面5段階 |
| 折りたたみ機能 |
〇 |
| キャスター |
〇 |
| 保証 |
90日間 |
3位:ANTARES 3way トレーニングベンチ
ANTARES 3way トレーニングベンチ
ANTARESのトレーニングベンチは、インクライン・デクラインに対応したアジャスタブルベンチです。
折り畳み機能も備わっているので、トレーニングベンチで機能性と収納性のどちらも譲れない方におすすめになります。
このトレーニングベンチ1台あれば、ダンベルと合わせて全身をくまなく鍛えることが可能です。
| 商品詳細 |
| 種類 |
アジャスタブル |
| 耐荷重 |
227kg |
| 角度調節 |
背面7段階・座面3段階 |
| 折り畳み機能 |
〇 |
| キャスター |
- |
| 保証 |
1年間(最大2年間) |
4位:YouTen YT-ICB インクラインベンチ
YouTen YT-ICB インクラインベンチ
YouTen(ユーテン)のYT-ICBは、極太パイプフレームを採用した抜群の安定感が特徴です。背面と座面角度の組み合わせが45通りもあるので、自分の体格やトレーニングに合わせてワンタッチで調節できます。また、使い勝手を考慮した移動用キャスターと持ち手(ハンドル)が付いているので、手軽に移動させることが出来る点もポイントです。1万円台のリーズナブルな価格でありながら、細部にこだわった高級感のある見た目で、フィットネスのモチベーションも高められます。必要工具も付属しているので、届いたその日からトレーニングが可能です。
| 商品詳細 |
| 種類 |
インクライン |
| 耐荷重 |
300kg |
| 角度調節 |
背面9段階・座面5段階 |
| 折り畳み機能 |
- |
| キャスター |
〇 |
| 保証 |
90日間 |
5位:RITFIT トレーニングベンチ
RITFIT トレーニングベンチ
RITFIT トレーニングベンチは、斬新な色合いが特徴のアジャスタブルベンチです。特性レッグホルダーを使えば、腹筋のトレーニングにも効果的〇。また、フレームをアップグレードすることにより、400kgまで耐えられる耐荷重を実現し、大きな滑り止めパッドで高さを調整して安定性を高めています。他のメーカーには無い色合いや、トレーニング時の安定感を求める方におすすめです。
| 商品詳細 |
| 種類 |
アジャスタブル・フォールディング |
| 耐荷重 |
400kg |
| 角度調節 |
背もたれ6段階・座面3段階 |
| 折り畳み機能 |
〇 |
| キャスター |
|
| 保証 |
- |
6位:IROTEC(アイロテック)フラットベンチEX
IROTEC(アイロテック)フラットベンチEX
フラットベンチEXは本格的なトレーニング用品を販売するIROTECの製品です。一番の特徴である3点支持構造フレームの土台は、高い安定性と使い勝手を追求しています。特に、ダンベルやバーベルと組み合わせたトレーニングの場合、フラットベンチのフレームが足に当たらないので、集中して鍛えることが可能です。クッション性の高い5.5cm厚のシートを採用しており、トレーニング時にしっかりと背中にフィットします。
| 商品詳細 |
| 種類 |
フラット |
| 耐荷重 |
-kg |
| 角度調節 |
- |
| 折り畳み機能 |
- |
| キャスター |
- |
| 保証 |
|
7位:LEADING EDGE LE-B80
LEADING EDGE LE-B80
リーディングエッジのLE-B80の特徴は、フレーム付き8cm厚の複合シートです。レッグレイズやドラゴンフラッグなど、強度の高いトレーニングはもちろん、耐久性の高い4層のクッション素材により背中をしっかり支えます。日本人の体型に合わせてシート幅は27cmを採用しており、腕の動きを最大限に広げられるサイズです。また、独自の専用フレームを採用しており、負荷を分散する三点支持構造で、インクラインベンチの弱点であるしなりをカバーしています。
| 商品詳細 |
| 種類 |
アジャスタブル |
| 耐荷重 |
300kg |
| 角度調節 |
背もたれ6段階・座面3段階 |
| 折り畳み機能 |
- |
| キャスター |
- |
| 保証 |
1年保証 |
8位:GOGOJUMP トレーニングベンチ
GOGOJUMP トレーニングベンチ
GOGOJUMP インクラインベンチは、使いやすさと利便性が特徴で、自宅やスポーツジム問わず使用可能です。角度調節は背もたれを持ち上げて引っ掛けるだけなので、ネジやピンの取り外しの必要がなく、スピーディーに次のトレーニングへと移行できます。準備時間を短縮することは、筋トレのモチベーションを高く保つためにも効果的です。頑丈なスチールチューブ製のフレームに、ゴムパッドや脚キャップにより、床を傷つけずに安定性の高いトレーニングを実現します。
| 商品詳細 |
| 種類 |
インクライン・マルチ |
| 耐荷重 |
227kg |
| 角度調節 |
背もたれ7段階・座面5段階 |
| 折り畳み機能 |
○ |
| キャスター |
- |
| 保証 |
1年保証 |
9位:YouTen YT-OFB フラットベンチ
YouTen YT-OFB フラットベンチ
手軽にトレーニングベンチで鍛えてみたい方におすすめなのがYouTen(ユーテン)のYT-OFBです。
安定感のある耐荷重と収納性を兼ね備えています。
トレーニングベンチの高さを調節できるので、体格に合わせて使える点も魅力的です。
| 商品詳細 |
| 種類 |
フラット・フォールディング |
| 耐荷重 |
300kg |
| 角度調節 |
- |
| 折り畳み機能 |
〇 |
| キャスター |
- |
| 保証 |
3年間 |
10位:YouTen YT-MSUB02SV
YouTen マルチシットアップベンチ
YouTen(ユーテン)YT-MSUB02SVは、フラットベンチとシットアップベンチの2wayで、幅広いトレーニングに対応しています。頭の位置を低くするデクラインに角度設定できるので、効率よくお腹周りを引き締められます。ハンドルやレッグクッションは、トレーニング用途や体格に合わせて調整できて使い易さ抜群です。日本人の体型に合うようにシート幅は27cmを採用し、プレス系やフライ系の種目で肩甲骨の動きを制限しないために徹底的に研究されています。腹筋を鍛えるためにトレーニングベンチを探している方におすすめです。
| 商品詳細 |
| 種類 |
フラット・デクライン |
| 耐荷重 |
300kg |
| 角度調節 |
2段階 |
| 折り畳み機能 |
〇 |
| キャスター |
- |
| 保証 |
90日間 |
【結論】トレーニングベンチは必要?
![【結論】トレーニングベンチは必要?]()
結論から言うと、本気で筋トレをするならトレーニングベンチは必須です。
床でもトレーニングは可能ですが、可動域が制限されるため筋肉への刺激が弱くなります。
トレーニングベンチを使うと、胸・肩・腕を効率よく鍛えられるため、筋肥大のスピードが大きく変わります。
失敗しないトレーニングベンチの選び方
![失敗しないトレーニングベンチの選び方]()
トレーニングベンチを購入前に、確認すべきポイントをまとめました。
耐荷重は必ずチェックする
耐荷重の選び方は、『自分の体重+負荷の重量<耐荷重』となるようにしましょう。
筋トレを続けていけば、自分の体重や扱う負荷のウェイトも自然と増えていきますので、一般的に200kg以上の耐荷重だと安心です。
トレーニングベンチの耐荷重がギリギリだと、トレーニング中の器具のガタつきや破損による怪我に繋がるため、余裕のある耐荷重が選び方のポイントになります。
角度調整(インクライン)ができるか
トレーニングベンチを選ぶ際は、角度調整(インクライン機能)の有無を必ず確認しましょう。
フラットベンチでもトレーニングは可能ですが、インクラインやデクラインに対応しているベンチであれば、鍛えられる部位の幅が大きく広がります。
1台で複数のトレーニングに対応できるため、スペースが限られている自宅トレーニングでは特に重要なポイントです。
初心者の方でも、将来的にトレーニングの幅を広げることを考えると、角度調整機能付きのモデルを選んでおくと後悔しにくいでしょう。
折りたたみ機能の有無
トレーニングベンチを使わない時に片付けることを想定しているのであれば、折りたたみ式のフォールディングベンチをチェックしておきましょう。
折り畳み後のサイズが収納場所に入るのか、簡単にたためるのかなど、実際の使い方をイメージしておくことが折り畳み機能の選び方として大切です。
サイズと設置スペース
トレーニングベンチはサイズが大きいため、設置スペースを事前に確認しておくことが重要です。
特にワンルームやマンションで使用する場合は、使用時のサイズだけでなく、収納時のサイズもチェックしておきましょう。折りたたみ式のベンチであれば、使わないときはコンパクトに収納できるため、スペースを有効活用できます。
目的別おすすめトレーニングベンチ
![目的別おすすめトレーニングベンチ]()
トレーニングベンチは種類が多く、どれを選べばいいか迷いやすいです。
目的によって最適なモデルは変わります。
ここでは「初心者」「本格的に鍛えたい人」「省スペース重視」の3つに分けて、おすすめの選び方を解説します。
目的に合わせて最適なトレーニングベンチを選びましょう。
初心者におすすめ
これから筋トレを始める方には、コスパの良いアジャスタブルベンチがおすすめです。
フラットだけでなく角度調整ができるため、ダンベルプレスやインクライン種目など、幅広いトレーニングに対応できます。
最初から高価格モデルを選ぶ必要はありませんが、耐荷重が低すぎるものや安定性に欠けるものは避けましょう。
継続して使うことを考えると、最低限の性能は重要です。
MAXSHARE フラットインクラインベンチ
マックスシェアーのトレーニングベンチは、上級者向け腹筋トレーニングである『ドラゴンフラッグ』を行うことが出来ます。
腹筋を鍛えてお腹周りを引き締めたい方におすすめになります。
また、背面角度を90度まで上げられるので、ショルダープレスなど肩を鍛えるトレーニングも可能なトレーニングベンチです。
| 商品詳細 |
| 種類 |
インクライン |
| 耐荷重 |
260kg |
| 角度調節 |
背面8段階・座面4段階 |
| 折り畳み機能 |
- |
| キャスター |
- |
| 保証 |
1年間 |
本格的に鍛えたい人向け
ー
筋肥大や高重量トレーニングを行う方は、耐荷重と安定性を重視したモデルが良いでしょう。
ぐらつきのあるベンチでは力を発揮しづらく、トレーニング効率が落ちてしまいます。
特にバーベルトレーニングや高重量のダンベル種目を行う場合は、しっかりしたフレーム構造のベンチを選ぶことが、安全性とパフォーマンス向上のために大切です。
BARWING BW-AJB01
BARWING(バーウィング)のBW-AJB01は400通りの角度調節機能により、4通りの使い方が出来るトレーニングベンチです。これ一台でダンベルトレーニングはもちろん、腹筋や背筋も鍛えられるので、全身を鍛えたい方におすすめ。先端に配置されたハンドルを掴めば、難易度の高い腹筋トレーニング「ドラゴンフラッグ」も行えます。また、充実した機能だけではなく、強靭なフレーム構造により、ハードなトレーニングでもしっかりと体を支えるため、安心して鍛えられます。折りたたむ際は、ピンを抜いてローラーを転がすだけでコンパクトになり、移動用の持ち手も付いていて収納性も高いです。
| 商品詳細 |
| 種類 |
アジャスタブル・マルチ・フォールディング |
| 耐荷重 |
500kg |
| 角度調節 |
背もたれ10段階・座面5段階 |
| 折りたたみ機能 |
〇 |
| キャスター |
〇 |
| 保証 |
90日間 |
省スペース重視
自宅のスペースが限られている場合は、折りたたみ可能なトレーニングベンチがおすすめです。
使用しないときはコンパクトに収納できるため、部屋を圧迫しません。
ただし、コンパクトさを重視しすぎると安定性が落ちる場合もあるため、耐荷重やフレームの強度は必ず確認しましょう。
バランスよく選ぶことが大切です。
YouTen YT-OFB フラットベンチ
手軽にトレーニングベンチで鍛えてみたい方におすすめなのがYouTen(ユーテン)のYT-OFBです。
安定感のある耐荷重と収納性を兼ね備えています。
トレーニングベンチの高さを調節できるので、体格に合わせて使える点も魅力的です。
| 商品詳細 |
| 種類 |
フラット・フォールディング |
| 耐荷重 |
300kg |
| 角度調節 |
- |
| 折り畳み機能 |
〇 |
| キャスター |
- |
| 保証 |
3年間 |
YouTen マルチシットアップベンチ
YouTen(ユーテン)YT-MSUB02SVは、フラットベンチとシットアップベンチの2wayで、幅広いトレーニングに対応しています。頭の位置を低くするデクラインに角度設定できるので、効率よくお腹周りを引き締められます。ハンドルやレッグクッションは、トレーニング用途や体格に合わせて調整できて使い易さ抜群です。日本人の体型に合うようにシート幅は27cmを採用し、プレス系やフライ系の種目で肩甲骨の動きを制限しないために徹底的に研究されています。腹筋を鍛えるためにトレーニングベンチを探している方におすすめです。
| 商品詳細 |
| 種類 |
フラット・デクライン |
| 耐荷重 |
300kg |
| 角度調節 |
2段階 |
| 折り畳み機能 |
〇 |
| キャスター |
- |
| 保証 |
90日間 |
トレーニングベンチの種類
![トレーニングベンチの種類]()
トレーニングベンチの選び方として大切なのは、機能や種類を確認しておくことです。
メーカーによって様々な種類が存在し、用途や出来る筋トレが異なるので、一つずつ確認していきましょう。
トレーニングベンチの種類一覧
- フラットタイプ
- インクラインタイプ
- アジャスタブルタイプ
フラットベンチ
![トレーニングベンチのおすすめ選び方、フラット]()
フラットベンチは、床に対して平行で一番シンプルな形状です。
フラットタイプの特徴は、安定感のある耐荷重や丈夫さが挙げられます。
角度を変える機能はありませんが、ダンベルプレス・ダンベルフライ・ベンチプレスなどダンベルやバーベルと組み合わせることで、トレーニングの幅が大きく広がります。
耐久性が高いので、強度の高い運動でも問題なく行えます。
トレーニングベンチの中でも、安定性が高く価格が安いので、初心者の方におすすめです。
インクラインベンチ
![トレーニングベンチのおすすめ選び方、インクライン]()
インクラインベンチは、背もたれの角度を調節できるタイプで、上半身を起こしてトレーニングする事が出来ます。
インクラインベンチプレス・インクラインダンベルカール・ショルダープレスなど、大胸筋上部や三角筋他、上半身の筋肉を鍛えるトレーニングに最適です。
筋肉を細かく分けて鍛えたい方や筋トレ中級者におすすめ。
アジャスタブルベンチ
フラットはもちろん、インクラインとデクライン両方の機能を兼ね備えているのが、アジャスタブルベンチです。
背もたれや座面の角度を自由に変更できるので、トレーニングベンチを使用する全ての筋トレに対応しています。
多機能な分、他の種類と比較して若干高めではありますが万能です。
トレーニング初心者から上級者まで使えるので人気が高く、筋トレを続けていくのであれば、長く愛用することが出来ます。
トレーニングベンチのメリット・デメリット
![トレーニングベンチのメリット・デメリット]()
トレーニングベンチは自宅トレーニングの効率を大きく高めてくれる器具ですが、メリットだけでなくデメリットも理解したうえで選ぶのが重要です。
事前に特徴を把握しておくことで、「買って後悔した…」という失敗を防ぐことができます。
メリット
![トレーニングベンチの選び方、メリット]()
トレーニングベンチ最大のメリットは、筋トレメニューのレパートリーが増える点です。
ベンチプレスやインクラインダンベルカールなど、トレーニングベンチと組み合わせた筋トレ種目は数多くあるので、全身の筋肉をさまざまな角度から鍛えられるようになります。
ダンベルやバーベルを使って、ワンランク上のトレーニングを目指す方にトレーニングベンチはおすすめです。
デメリット
トレーニングベンチのデメリットは本体の大きさです。
頑丈さゆえそれなりの重さがあり、サイズが大きいのでトレーニングベンチ設置場所の確保が必要になります。
メーカーによっては、移動用のローラーや収納性の高い折り畳み式の製品もあるので、大きさや設置場所の制約などのデメリットが気になる場合は、それらの機能が採用されているトレーニングベンチを候補に入れておくのがおすすめです。
合わせて揃えたい筋トレアイテム
![合わせて揃えたい筋トレアイテム]()
ベンチを使ったトレーニングを始める際に、用意しておきたいアイテムについてご紹介します。
トレーニングマット
ホームジムや自宅でトレーニングを行う場合、直置きだとカーペットや床が傷ついたり汚れたりすることが考えられます。
トレーニングマットやジョイントマットを敷いておくと、床面の保護だけでなく騒音の軽減にも効果的なので、ベンチの設置場所に合わせて検討してみましょう。
程よい硬さのトレーニングマットなら、ベンチの安定性も高められるためおすすめです。
リストラップ
ダンベルやバーベルを使用したハードトレーニングを検討している方は、手首の怪我を防ぐためのリストラップがおすすめです。
ダンベルプレスやベンチプレスなど、強度の高いトレーニングは、筋肉だけでなく手首の反りや関節にも負担がかかります。
手首に不安のある方だけでなく、怪我を防ぐためにもリストアップを装着しておくと安心です。
【まとめ】迷ったらこのトレーニングベンチを選べばOK
![【まとめ】迷ったらこのトレーニングベンチを選べばOK]()
トレーニングベンチにはさまざまな種類がありますが、選び方のポイントを押さえておけば、自分に合った1台を見つけられます。
特に初心者の方や「どれを選べばいいか分からない」という方は、角度調整ができるインクラインベンチを選んでおくのがおすすめです。
1台でフラット・インクラインに対応できるため、トレーニングの幅が広がり、長く使い続けられます。
また、設置スペースや収納性も重要なポイントで、自宅で無理なく使い続けるためには、サイズや使い勝手も含めて選ぶことが大切です。
今回ご紹介したトレーニングベンチは、いずれも機能性・安全性・コストパフォーマンスに優れたモデルを厳選しています。迷った場合は、ランキング上位のモデルから選べば大きく失敗することはありません。
まずは気になるトレーニングベンチをチェックして、自宅トレーニング環境を整えていきましょう。
適切な器具を選ぶことで、トレーニング効率は大きく変わります。
今の環境を一歩アップグレードするためにも、ぜひ自分に合った1台を見つけてください。
監修:D-ONLINE(筋トレYouTuber)
高校生の頃から筋トレに目覚め、ジムには通わずに自宅で身体を鍛え上げ、家で出来るトレーニング『家トレ』を研究。現在は、育児や仕事に専念しつつ、筋トレに関する情報や記事の監修に力を入れています。記事に関するお問い合わせはこちらからご連絡ください。
LYB-Fitの筋トレで身体づくり